■[ ’16 09/18_Week - No.1 ] 巨乳ヤギのメリリンさん

「じゃあ実習生の君は、このヤギを担当してもらおうかな。名前はメリリン。彼女の乳搾りを任せたよ。」

「わぁ、すごい、お、大きいですね。」

「ただ乳がでかいだけじゃないぞ、メリリンのミルクはこの牧場一番！　とびきり美味いんだ。」

「確かに、お乳からすごくいい匂いがしますね。
　でもそんないいヤギさんを、実習生のボクが担当しちゃってもいいんですか。」

「最初だからこそ彼女が適してるんだ。メリリンは性格も穏やかだからね。
　じゃああとは頼んだよ。私は畑のほうに行ってるから。」


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■[ ’16 09/18_Week - No.2 ] 乳搾りがうまくできないマロンくん

「え、うそ、行っちゃった。絞り方とか何も教えてくれないの？
　どうしよ、乳搾りなんてやったことないのに。。」

酪農実習生のマロンくんはいきなりメリリンと二人きりにされて困惑気味。

「そ、それじゃあ、失礼しますねー。」

彼女を脅かさないように恐る恐る乳首をニギニギ。
でも立派な乳房を目の前に緊張してしまってろくに絞ることができません。

『わぁ、ほんとにすごいおっぱい。それにとってもいい香り。でも、重くないのかなぁ？』

「ねえあなた、一応聞くけどお乳絞ろうとしてるの？？」

「あっ、ごめんなさいメリリンさん、そ、そのつもりなんですけど、だ、ダメですか？」

「もう、なんで謝るの？　それがダメよ。仕方ないわねー、私がお手本を見せてあげるわ。」

「お、お手本？」


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■[ ’16 09/18_Week - No.3 ] 搾りのお手本を見せるメリリンさん

「こう、根元をきゅっと絞めて、引っ張るようにするの。」

メリリンはふいマロンくんを押し倒し、すでに半立ち状態のペニスを咥えると、
当たり前のように扱き始めました。

「わっ、わ〜ぁ！　うそ、待ってメリリンさん、そんなことされたら、あぁ！」

「んっ、んっ、んっ。力加減がポイントよ。ちゃんと体で覚えてね、実習生くん。」

「すごい、上手すぎますメリリンさん、ミルク出ちゃいますよ〜〜？！」


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■[ ’16 09/18_Week - No.4 ] すっかりコツを掴んだマロンくん

「あぁ、メリリンさんのおっぱい、なんて美味しいの！　こんなミルク初めてですよ〜！！」

「ぅん、あっ、上手上手！　実習生くんセンスあるわよ。ところでお名前はなんて言うの？」

「僕、マロンです！　あぁ、止まんないよ、メリリンさん！」

「マロンくんいいわよ。好きなだけ絞ってみて。」

マロンくん、コツを掴んだのはいいけれど、絞ることばかりに夢中でミルクが全然バケツに入っていません。
それどころか自分のおちんちんにかけちゃってます。


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■[ ’16 09/18_Week - No.5 ] メリリンさん必殺、ミルクプレス交尾

「じゃあ次は交尾の時間よ。マロンくん、そこに仰向けになってみて。」

「こ、交尾？？　え、メリリンさん、それって、え、どういうっ、え？」

マロンくん、動揺しながらも素直に仰向けになります。

「うふふふ、交尾をすると雌ホルモンが刺激されて、たくさんお乳が出るようになるのよ。
　じゃあマロンくん、いくね♥」

大きな乳房をゆっさゆっさ揺らしながら、マロンくんの上にゆっくり腰を落とすメリリン。

「あぁ、すごい、マロンくんこんなかわいい体なのに、なんて立派なおちんちんついてるの？」

メリリンさん、ほんとはじっくりペースを上げていくつもりだったけど、
我慢できすに一気に高速ミルクプレス交尾に入っちゃいました。

「おわー、メリリンさん、こんなの初めてです！　すごいすごい、気持ちよすぎますぅー！！」


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■[ ’16 09/18_Week - No.6 ] マロンくんもおっぱい抱きしめ交尾

「好き好き！　メリリンさん、好きぃぃぃーーー！！！！」

マロンくんも大きなおっぱいを抱きしめて、ガブガブ飲みながら突きまくりです。

「あーん、私も大好きだよ。マロンくんのミルクも頂戴♥」

「はいー、いっぱいミルク交換しましょう。メリリンさん、受けとってーー！！」

「うほぉ〜！　すごいよマロンくん、気持ちいいよ〜〜♥」

「あぁーん、メリリンさん、美味しい、美味しいよー♥」

もう完全にメリリンの虜になっちゃったマロンくん。
これはしばらく止まんないかも。


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■[ ’16 09/18_Week - No.7 ] すっかりラブラブのメリリンとマロン

「ふぅ、マロンくん、とっても良かったよ。私、こんなにたくさんエッチしたの初めてだよ。」

「ハァハァ、僕もこんなの初めてですー。メリリンさんー、大好きぃー。」

「んふふ、マロンくんかわいいから母性ホルモンがどんどん刺激されちゃうわ。
　明日からもヨロシクね。」

「は、はいー、ヨロシクお願いしますーー。」

そして二人はいつまでも優しく抱き合いました。


その様子を影でこっそり見ていた牧場主さんはホクホク顔。

『よーし思った通り、やっぱりウサギの性欲は噂通りだな。
　これでメリリンもますますいい乳を出してくれそうだ。
　あの子にはもう他の仕事は任せずに、乳搾り専門でやってもらおうかな。』
