■[ ’16 09/11_Week - No.1 ] キツネっ娘、術解けちゃった

人間に化けて人間の雄とお付き合いを重ねてきたキツネの女の子。
いよいよラブナイトという時、興奮しすぎて術が解けちゃいました！

「ぅわぁっ、しまったしまった！　やっちゃった！！」


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■[ ’16 09/11_Week - No.2 ] 慌てふためくキツネっ娘

「ダーリンごめんなさい、ずっと騙しちゃって。でも悪気は無いの。
　ダーリンのことは大好きだから。でも、ダメだよね。
　ほ、ほんとにごめんなさい！」


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■[ ’16 09/11_Week - No.3 ] クンニされちゃうキツネっ娘

「もう、ハニーったらなんでそんな浮かない顔してるの？
　これから二人の夜が始まるっていうのに。」

人間さんはキツネの姿をまったく意に介さず優しくキスをすると、そのまま前戯を始めました。

「え、え？　ダーリン、私、キツネなんだよ？
　あ、あぁ、待ってダーリン、うそ、怒らないの？？」

困惑する彼女を気にもせず、愛撫を続ける人間さん。


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■[ ’16 09/11_Week - No.4 ] 手マンされちゃうキツネっ娘

「怒る？　とんでもない。
　だってキミはこんなに素敵なキツネさんだったんだもん。
　嬉しくってたまらないよ。」

「あっ、待って、あー、ダーリン、出ちゃう出ちゃう。
　ほ、ほんとに、怒ってないの？　ほんとに、私でいいのー？！」


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■[ ’16 09/11_Week - No.5 ] すっかりぐちょぐちょのキツネっ娘

「そのままのキミのほうがずっと魅力的だよ。
　やっとほんとの姿を見せてくれたねハニー。」

「あぁ、ダーリン、ダメぇ、ふわぁぁ、イっぢゃうイっぢゃう！」


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■[ ’16 09/11_Week - No.6 ] いっぱい突いちゃうよキツネっ娘

「もう人間になんて化けなくっていいからね、ハニー、いっぱい愛し合おう。」

「ふわぁぁ〜！！　スゴいぃ、ふごぉいいいよ♥　ダーリン。ぎもちぃぃ〜！」

熱い精液が何度も注ぎ込む人間さん。

「あぁ〜、あったかい、ダーリン、いっぱい出して〜〜！」

「ふふ、ハニーのほうがあったかいよ、人間より体温高いから、ホッカホカで気持ちよすぎる。」


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■[ ’16 09/11_Week - No.7 ] 迫力交尾のキツネっ娘

「ダーリンダーリン、今度は私が上になるよ。」

彼女はおもむろに人間さんの上に跨ると、
大きなお尻をまさに獣のように激しく打ち下ろします。

「う、うっ、うっ、うぅー、ヤバいヤバいハニー、すごい迫力。
　おぉー、さすがケモノさんだけあって、体のバネが、全然違うね…。」

野性味に満ちた種絞りプレスに人間さん、たまらず30秒足らずで射精しちゃいました。

「あっ、ダーリン、ごめんなさい、私、激しくしすぎたかな？　痛くなかった？」

「ううん大丈夫、とっても気持ちいいよハニー。
　ハニーの好きなようにやってみて？　全部受け止めてあげる。」

「ふわぁーん、ダーリン、大好き、大好きいぃぃーー！！」

彼女はもう嬉しくってしかたありません。
嫌われると覚悟していたキツネの姿を、こんなにあっさり受け入れてくれるなんて、
今まで以上にさらにさらに、人間さんのことが好きになりました。

「お、おっ、おぉー、とってもいいよ、ハニー。
　ねえ、ハニーがよければ、僕と結婚しよう。ずっと、いっしょに暮らさない？」

「うんうん、ダーリン、結婚する。ずっとずっと一緒だよーー！！」

こうして二人はキツネの間でもちょっとした噂になるくらい、ラブラブリア獣カップルになりましたとさ。
