■[ ’16 07/17_Week - No.1 ] 牛並みお乳のホルンちゃん

牛さん並みに大きなお乳のホルンちゃん。
彼女が草を食んでいると子鹿たちの賑やかな声が聞こえてきました。

「あぁ、ホルンお姉ちゃん、やっと見つけたー！　いっしょに遊ぼーぉ！」

「げっ、ぁ、後で、後で、お姉ちゃん今お食事中だから。」

ホルンちゃんは子鹿たちに大人気。
でも彼女はヤンチャすぎる子鹿たちがちょっと苦手みたい。


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■[ ’16 07/17_Week - No.2 ] 子鹿ちゃんホルンのお乳に吸い付く！

「ホルンお姉ちゃん、頂きまーす！」

「あぁ、コラ！　また勝手に飲んでっ。ダメだってもう！」

「だってホルンちゃんのおっぱい美味しいんだもーん！」

なんとホルンちゃんは特異体質で、妊娠したこともないのに母乳が出ちゃうのです！


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■[ ’16 07/17_Week - No.3 ] ホルンちゃん子鹿たちに吸われ放題

子鹿が一瞬ゲップして乳首を離した隙に逃げ出すホルンちゃん。
でもホルンちゃんその大きすぎるおっぱいのせいで走るのが苦手、いや、かなりの運動オンチ。
茂みを飛び越えようとしたら足を引っ掛けて転んじゃいました。

「ホルンちゃん、逃げないでよ～！」

すぐに追いついた子鹿たちは、寄ってたかってホルンちゃんのおっぱいに吸い付きます。

「ちょ～っ、ダメだって言ってるのに！　自分のママのおっぱいを飲みなさいよ～ぉ！」

「だってママよりホルンちゃんのおっぱいのほうが美味しいし、お乳の出もすっごくいいんだもん♪」

「ま、待ってもう、飲み過ぎだって、ひえ～～っっ！」


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■[ ’16 07/17_Week - No.4 ] そこはしゃぶっちゃダメだよ子鹿くん

「ねぇ、ホルンちゃん、お尻からもお汁が出てきたよ。」

おもむろにホルンちゃんの大事な部分にむしゃぶりつく子鹿くん。

「ダメダメ、そこはおっぱいじゃないからっ、ひぃぃ〜〜！！」

やっぱり子鹿でも雌フェロモンには引き寄せられちゃうみたい。


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■[ ’16 07/17_Week - No.5 ] 問題児子馬のポニーくん

「わぁ、みんな楽しそうっ。ホルンちゃん、ボクも仲間に入れて～♪」

「げげっ、一番の問題児が来た～！！」

彼もホルンちゃんのことが大好きな子馬のポニーくん。
最近思春期を迎えてからは、そよ風が吹いただけでも勃起してはガマン汁を垂れ流しているんです。
でもピュアな彼はそんな自分の破廉恥な状況なんて全然わかってないみたい。


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■[ ’16 07/17_Week - No.6 ] ペニスを振り乱して吸い付くポニーくん

「あぁーん、ホルンちゃんのおっぱい、美味しいよー！　好き好き！」

すでにガマン汁でぬるぬるのペニスを振り乱しながら、ホルンちゃんの巨乳に吸い付くポニーくん。

「あ、待ってポニーくん、あっ、あっ、きゃ～！」

目の前に投げ出された巨根にホルンちゃんはもうタジタジ。


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■[ ’16 07/17_Week - No.7 ] ポニーくんの無自覚種付けプレス！

「ホルンちゃん大好き！　ハグハグしようよ～！」

そう言ってホルンちゃんに乗りかかると、無意識にピストン運動を始めるポニーくん。
どうみても入ってますが、まだ若いポニーくんは本能で腰を振ってるだけで、自分が種付けしてるってわかってないみたい。
ホルンちゃんにもそれがわかるので、怒るに怒れません。

「あっ、あっ、あん、あん、あの、ポニーくん？　ちょ、出てる、出てるよ～？」

若さに満ち溢れたポニーくん、射精するたびにますますみなぎってきます。

『どうしよ、いいかげんこの仔に自分が交尾してるって教えてあげなきゃ、
　このままだと私のせいでどスケベ馬に育っちゃうよー。あ、うぅー、またイっぢゃうっ』

無自覚だというのに驚くほど突き上手なポニーくん。
その勢いに飲まれてホルンちゃんもなかなか話を切り出せずに、今日もヘトヘトになるまでイかされ続けるのでした。
