■[ ’16 05/01_Week - No.1 ] プレリー博士と助手のプラムちゃん

「おはようプラムくん。早速だけどまた実験体をお願いできるかな？」
彼はエッチなアミューズメントパークのアトラクションを開発するプレリー博士。

「わぁ、また新しいの作ったんですか博士、最近絶好調ですね。」
彼女は博士の一番の助手、雌鹿のプラムちゃん。


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■[ ’16 05/01_Week - No.2 ] プラムちゃんに実験始めるよ

「じゃあ、プラムくん、ここに仰向けに寝そべってごらん。」

「はぁい、これでいいんですかね？」

「あぁいいよ、すごく、いい…。素敵。相変わらずプラムくんは可愛いねえ。」


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■[ ’16 05/01_Week - No.3 ] プラムちゃんを襲う触手くん1号

おもむろに天井から降りてきた数本の触手がプラムちゃんをぐるぐる巻きに！

「わっ！ビックリした。え？　え？」

「私の自信作。触手くん1号だ。プラムくん、抵抗せずに楽にしていてね。」

「あ、なんかこれ、ぬるぬるしてますよ！　まるで生きてるみたいです博士！」

触手くんはプラムちゃんの秘部を広げ、多量の潤滑液をぶっかけます。

「やぁ〜ん！　あったかぁーいっ。」


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■[ ’16 05/01_Week - No.4 ] 触手くんどんどん激しくプラムちゃん

触手くんはプラムちゃんの股をガバッと開くと、おマンマンとアナルの同時マッサージを開始！

「ふぁっ！　わぁ〜っ！」

「触手くんは君の反応を見て、君が一番気持ちいいと感じる場所、強さ、速度を自動で調整するんだ。」

「ほんとです博士！　どんどん気持ち良くなってきます！　ひゃぁ〜〜〜！！」


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■[ ’16 05/01_Week - No.5 ] 止まらない触手くんにプラムちゃんイきっぱなし

しかも触手くんの先端は、膣内でドリルのようにぐるぐる回るものだから、
未体験の快感にプラムちゃんはもうイきっぱなし。

「なぁ〜！ ヤヴァイこれっ、あぁ、すごいです〜！」

絶頂の度に何度も腰をパコパコ跳ね上げるプラムちゃん。

「プラムくん、大丈夫？　触手くんは君がもう限界だと感じたらマッサージを終えるはずるんだけど、
　あれ、なかなか離さないなあ…。」


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■[ ’16 05/01_Week - No.6 ] プラムちゃん気持ちよかった？

散々大暴れした触手くんがようやく先端を引き抜き、
その瞬間、多量の愛液と潤滑系が滝にように吹き出しました。

「あっ、あっ、ふわぁーん！」

「どうだいプラムくん、気持ちよかったかい？」

「ひ、ひもち、ひもちいこれ、博士、ヤヴァイでふ♥」

「ははは、そりゃよかった。触手くんが全然止まらないから壊れたかと思ったよ。
　それにしても君は相変わらずなんてタフなんだ。」


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■[ ’16 05/01_Week - No.7 ] プラムちゃん実験お疲れ様♪

「プラムちゃんお疲れ様、実験性交だよ♪」
実験ルームに入ってきたプレリー博士が、まだ体中どろどろのプラムちゃんを優しく抱きしめます。

「ふぅ〜っ。博士ぇ、ありがとうございましたぁー。」

「あぁ、君はほんとに最高の助手だよ、今夜も美味しいものたくさんご馳走してあげるね。」
そう言ってもう一度ぎゅーっとハグする博士でした。
