■[ ’16 04/24_Week - No.1 ] ナツミ・カンが仲間に加わった

異世界にやってきた青年、ヒデオは、どういう訳か幻のメロンを探す旅に出ることに。
そして彼女がヒデオのサポートをするという最初の旅の仲間、ナツミ・カンだ。

「よろしくっ、ヒデオくん。私がナツミだよ。仲良くしましょうね♪」

「よ、よろしく、ナツミさん。」

「うふふ、今日はもう遅いからあのホテルに泊まりましょう。」


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■[ ’16 04/24_Week - No.2 ] ナツミちゃんとラブナイト☆

「じゃあ、ヒデオくん、そろそろセックスする？」

「え？　ナツミさん、今なんて。せ、セックス？」

「ええ、そうよ。お友達になったらセックスして親交を深めるものでしょ？
　もしかしてあなたの世界では違うのかしら？」

「い、いや、是非、お願いします、セックス…」
（まさか、初めてのセックスが異世界の大きな猫さんとだなんてっ）


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■[ ’16 04/24_Week - No.3 ] ナツミちゃんのペロペロパイズリ

「わぁ、ヒデくん立派なおちんちんしてるねえ。すっごいビンビンだよ？」

「あぁ、ナツミさん、そんなに先っぽ舐められるとっ…。」
（この世界のネコさんは舌がザラザラじゃないのか）

「ねぇ、ナッちゃんて呼んでよ。じゃあもっと先っちょ舐めてやる！」

「あぁぁっ！　な、ナッちゃん、だから激しいって。」


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■[ ’16 04/24_Week - No.4 ] ナツミちゃんにお返しマッサージ

「じゃあ今度は私のもマッサージしてちょうだい♪」

白い大きなお尻をぐいと突き上げるナツミちゃん。
ふっくらとボリュームのある秘部がひくひく動いてヒデオを誘います。

「わぁ、ナッちゃんのクリトリスもすごいおっきい、親指くらいあるよ？」

「あ、あ、はぅ、そんなとこばっかり、ひゃん！」

「ふふ、さっきのお返しだよ。もっとクリクリしごいちゃうんだから。」


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■[ ’16 04/24_Week - No.5 ] ガマンできないナツミちゃん

「あぁ、ヒデくんダメダメ、もう我慢できない！」

見かけ以上のすごい力でヒデオを押し倒すナツミちゃん。
そのまま一気にワイルド交尾！　のっけからものすごい勢いです。

「うおぉぉ！待って待って、ナッちゃん、速い速い。ペース配分おかしいでしょっ」

「ん♥　ん♥　んっ♥　ぅん♥」

ナツミちゃん、聞いちゃいません。
まるでパワー全開の餅つき機みたいにリズミカルに腰を打ち降ろし続けます。

「ナッちゃん、待ってってば、あぁぁっ、出ちゃう出ちゃう！」


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■[ ’16 04/24_Week - No.6 ] すごい吸い付きのナツミちゃん

「じゃあ次はヒデくんが上になってよ。」

「さっきので5回くらい中出ししちゃったけど、ナッちゃんの為にガンバるね。」

再び勃起してきた巨根をゆっくり挿入するヒデオ。

「わっ、ナッちゃん、あっ、あぁ、すごい締まり、すっごい吸い付くよ。」

ペニスを少し引き抜こうとすると、逃がさないという風にチューっと締めて吸い付いてきます。

「あぁ、なんていやらしいの、ナッちゃん、食いしん坊なんだから！」

吸い付きを楽しむようにペニスを半分まで入れたり出したりするヒデオ。

「にゃぅ、ふにゃあ、ヒデくん、もぉ、じらさないでよ～ぉっ、」


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■[ ’16 04/24_Week - No.7 ] ナツミちゃんに種付けプレス

「もう！　ナッちゃん、好きいぃぃぃぃ！！！」

一気にのし掛かり、奥までぶち込むヒデオ！

「ふにゃあ゛あ゛あ゛あ゛～～～！！」

完全にナツミちゃんの虜になっちゃったヒデオ。
ナツミちゃんに負けない野性味溢れるピストンで愛しまくりです。

「好きぃ！　大好きいぃぃ！！」

「私も好きだよ、んあっ、はぁっ、またイぐ、ひぃ、いもちぃぃぃ！！」


こうして次の日からは二人はラブラブ。毎日ズッコンバッコン交尾しながら冒険するのでした。
