■[ ’16 04/17_Week - No.1 ] イナリ骨董店のつねちよ

「おい、つねちよ！　昨日オマエから買った絵画、鑑定したら偽物だったぞ！　このペテン師め！」

「ちょっと村長はん、人聞きの悪いこと言うの止めとくなはれ。
　あれ、もちろん贋作でっせ。値段見たら普通わかりまっしゃろ。
　もし本物ならこんなヘンピな村の村長はんが買える額やおまへん。
　そもそもあたいは一言も本物なんて言うてまへんで。
　値打ちモンとは言いましたけど。
　贋作でもあれは値打ちありまっせ。」

「なんだと！　そんな言い分通ると思ってるのか、インチキ女狐め！」

「大きな声出さんで村長はん。恨むんなら、自分の見る目と常識の無さを恨んでくださいよ。」


＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■[ ’16 04/17_Week - No.2 ] つねちよにお仕置き開始！

「もう怒ったぞ、つねちよ！」

つねちよを突き倒し拘束、ローションをぶっかける村長。

「ひえー！何しはるん村長！　こんなんありえへんわ！」　

「ちくしょう詐欺キツネの癖にこんなエロい格好で商売しやがって。
　オマエのほうがありえないよ！」


＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■[ ’16 04/17_Week - No.3 ] つねちよに強制マッサージ

「たっぷりお仕置きしてやるからな、覚悟しろよ！」

勢いよくクンニしながらアナルバイブで責める村長。

「ぬはぁ～～！　村長、待って待って、うぅぅ～～！」

「おい、自分ばっかりヨガってんじゃないぞっ、このでか尻は狐め！　ちゃんと僕のもしゃぶれよ！」


＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■[ ’16 04/17_Week - No.4 ] つねちよをバイブでかき回す

今度はイボイボバイブでこれでもかと引っ掻き回します。

「ひや～ぁっ、堪忍、堪忍してぇ～！」

「ほんとに意地汚い女狐の癖になんだこのエロい尻は、ねえ、ふざけてるの？」

「あかん！　無理！　あかんて！」

何度も潮吹きするつねちよ。でも村長は容赦しません。


＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■[ ’16 04/17_Week - No.5 ] 村長に侵されまくるつねちよ

「ダメだよ、絶対許さないんだからっ、つねちよ、僕とキスしろ！」

つねちよと舌を絡めながらリズミカルに腰を振り続ける村長。

「そ、村長、イぐぅ、あかんあかん、また出るぅ」

絶頂の度に腰がぶるるっと跳ねるつねちよ。
村長は何度中出ししても全然止まる様子がありません。

「はぁはぁ、つねちよぉー、もっともっと突いてやるからな！」


＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■[ ’16 04/17_Week - No.6 ] つねちよに何度も注ぎ込んじゃう村長

「よし、つねちよ、今度は僕の上に乗れ！」

もう抵抗できないと観念したつねちよ、ふらふらになりながらも何とか村長の上に腰を落とします。

「じゃあいくよ！　うっうっうっうんっ！」

そろそろ村長の体力も落ちてきたかと思ったのに、まだまだ嘘みたいな勢いでつねちよはびっくり。

「わっわっわっ、イった、イったぁ～！」

村長はもう激おこパンパン丸です。
昇天しすぎてすっかり力の抜けたつねつよは、もはや完全無抵抗のヤラれっぱなし。
売り物のソファーもぐちょぐちょの台無しです。


＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■[ ’16 04/17_Week - No.7 ] 腰が抜けて逃げられないつねちよ

やっと結合を解いた村長。

「あ、あぁ、堪忍してえぇぇ」

力を振り絞って逃げようとするつねちよ。
でも快感のあまり腰が抜けちゃって、生まれたての子狐みたい。なかなか前に進みません。
そして力む度に中の精子がどぷどぷ溢れ出て、まるで精液マーキングしてるみたい。

「おい、なにやってんだよ、つねちよ、こっち見ろ。
　オマエこの村で商売を続けたかったら僕の家に来い。いっしょに住むんだ、いいな！」
