■[ ’16 03/14_Week - No.1 ] アヌビスが現れた

遺跡を調査する羊の考古学者の前に彼女は現れた。

「ちょっと君、どっから入ったの！
　それになんて格好してるの？　そのコスプレはアヌビスのつもりかい？」

「ほう、羊か。久々にうまそうな貢物だな。」


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■[ ’16 03/14_Week - No.2 ] 羊の考古学者に迫るアヌビス

魔術によっていつの間にか服を脱がされる羊学者。

「ちょっ、あれ、どうなってるの！　君、なんのつもり！？」

羊学者にぐいぐい迫るアヌビス。しかし魔性の魅力で抵抗できません。


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■[ ’16 03/14_Week - No.3 ] 羊学者にむしゃぶりつくアヌビス

ローションを塗りたくり、勢いよくむしゃぶりつくアヌビス様。

「あ～、ダメダメ、君、何してるの！　ダメだって！」

長期にわたる発掘調査でずっとご無沙汰だった羊学者はいやがおうにもフル勃起。

「んー、たまらん、この濃厚な雄の匂い。オマエしばらく洗ってないだろ。」


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■[ ’16 03/14_Week - No.4 ] 羊学者も高まっちゃった

「あぁ、もう我慢できない！」

とうとうアヌビス様に挿入しちゃう羊学者。

「わふ、わふ、いいぞ、すごい、気持ちいいぞ。もっと我を満たせ。」

「あぁ、私は貴重な遺跡の中でなんてことを。君のせいだからね！」

もはや考古学者じゃなくて単なる種付け羊です。


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■[ ’16 03/14_Week - No.5 ] アヌビスに種付けプレス

「うっうっ、すごく締まる。そんな閉めたら出ちゃうよ？」

羊学者もアヌビス様のあまりの気持ち良さに夢中で突いちゃいます。

「あっ、うっ、あぁ、アヌビス様、大好き～～！」

神様の中に何度も中出ししちゃう羊学者。


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■[ ’16 03/14_Week - No.6 ] 羊学者にのしかかるアヌビス

「よし、今度は我が上になろう。ここに座れ。」

アヌビス様の種絞りプレス。まるで暴走機関車のように腰を振り続けます。

「あぁ、アヌビス様、もう無理です。痛い。いたいよ。」

もう完全に弾切れで、前立腺も悲鳴を上げているのに何故か勃起が治りません。
アヌビス様の魔力で無理やり勃起させられているのです。


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■[ ’16 03/14_Week - No.7 ] アヌビス様の本当の恐ろしさ

アヌビス様に止まる気配はありません。

「ひ、ひぃ～～！　ち、ちぎれるぅ、もうらめ゛ぇ～！　助けて～～！！」

とうとうペニスから血が出てきた羊学者。アヌビス様は容赦ありません。

「さぁ、もっと満たせ満たせ。全部絞りとってやるぞ！」

数日後、羊学者は干からびたミイラのような状態で発見された。
奇跡的に命は取り留めたが、アソコはズタズタの再起不能になっていました。


